jupes jupesの日記

Lanai Fukudaのくだらない日々

奇跡のちーちゃん&みーちゃん

あっという間に12月も半ばを過ぎてしまいました。

 

自分のことはあまり変化がなく、毎日床に転がっているうちに朝を迎えるという日々です。(とほほほ・・・情けない・・・ちゃんと寝床で寝られる日が来ますように・・・)

 

 

ネコさま関連のことでは、毎日毎日あり過ぎて、どれがどれだか、どなたからの依頼か、ご依頼者のお名前も多過ぎて記憶がかすれてしまっております。

 

身勝手で一方的な依頼が多く、(例:「海外旅行に行っているので、その間に負傷しているネコを捕まえて病院に連れていって保護しておいて!」とのご依頼、「それは勝手すぎます」、と言えませんでしたが、腹立たしく、そして案の定、捕獲はできませんでした)

 

イラ立つことが多く甘いもの摂取過多になっております。体が砂糖になりそうです。ふと思い出したのですが、最初にニュージーランドオークランドで、催眠療法の中級コース受講の際、開催スクールの建物が”Daibetes Labo Centre" 糖尿病研究所みたいなお名前、の教室を借りておりました。

 

なぜに糖尿病研究所?とその当時は思っておりましたが、未来の自分への警告であったかも知れません。しかし、夕方から真夜中の7時間も外にいると、体がすぐにエネルギーとなる糖分を欲してしまいます。 

 

ネコ神様にご守護を受けておりますので、たぶん、乗り切っていけると思います。

 

ネガティブなことでは、2024年の昨年と今年は、自分にとって(悪い意味で)当たり年でありました。。。これまでなかったくらいに周囲からの当たりが強く、ずっと犯罪者のように呼ばれ扱われております。どんなに自分としては良いことをしたと思っても、特に市役所からは悪人扱いを受け、やったことすべてが裏目に出てしまっております。しかし、日頃は一切、何もしないにもかかわらず、会議やイベントの時だけ現れ、難しい単語や言葉を巧みに操り、美辞麗句を流ちょうにお話させる方々が信頼され、市の代表として君臨し、高い評価を受けております。

自分は口下手で、自分のことを話すのが苦手で誤解を受け、そのために損ばかりしているようです。「貧乏くじばかりひいている、人が嫌がること全部引き受けて馬鹿をみている」と周りからよく言われてしまいますが、強がってなんでもない、と虚勢を張って頑張っております。

 

しかし、目に見えない世界からはすべてがお見通しであり、嘘偽りでご自分を塗りたくり人を見下し蹴落とそうとする人は、必ずや結果に表れることでしょう。

 

そのおかげ様か、どんなに清貧、極寒の環境にいても何年も風邪ひとつひくことがありません。

 

一方で、奇跡としか思えない場面に遭遇すると、やはりネコ神さまは、すべてをご存じですべてはつながっている、と感動を覚えてしまいます。

 

最近起こった、奇跡のような出来事として・・・

 

ご高齢のご夫人が、精神疾患を患った一人息子さんが連れてきたチャトラの雄のネコさんを飼っていたけれども、体が動かず、ネコさんに首輪に短い紐を着けて、ごみ屋敷の中で狭い空間に放置していた問題がありました。それを見るに見かねたケアマネージャーさんが、高齢のご婦人を施設にいれることにして、ネコさんのことはエンジェルAさんに保護を依頼して参りました。

 

実はその前日に、あるお方から一本の電話があったのです。

 

みーちゃんが脱走していた時に見つけた玄関に外ネコさん用に餌皿が置いてあるお宅を見つけ、みーちゃんのチラシをお渡ししていた方がおりました。

 

そのお方、75歳の男性が、わざわざお電話をくださり、「外にいるネコを家に入れようとしていたが、亡くなったらしい、とても寂しいので、そちらに高齢のネコがいたら譲って欲しい」という旨のことをおっしゃるのです。

 

そんなネコがいたらお知らせします、とお伝えした翌日、こちらでその高齢のチャトラのネコちゃんを引き取ることになったのでした。

 

チャトラの子のことをその男性に電話でお伝えすると、「ぜひすぐに会いたい」とおっしゃって、その翌々日に奥様と共にお見合いにこられたのでした。

 

ご夫妻は一目、チャトラ君を見るとすぐに気に入ってしまい、近づいて、指先をチャトラ君の鼻につけると、なんとチャトラ君は目を細めていかにも嬉しそうに匂いを嗅ぎ、甘えるような声を出したのでした。

 

それまで、チャトラ君は、シェルターで近づく人皆、攻撃し、うなり、また運ばれたキャリーバックの中からいっさい出ず、飲まず食わずで2日間、ハンガーストライキまでしていたのでした。

 

しかし、ご夫妻にはまったく威嚇がなく、ゴロゴロと喉を鳴らすような勢いでした。それを見て、もうこのお二人しかない、と確信し、シェルターから歩いて5分のお宅にお届けに行ったのでした。

 

驚いたことに、チャトラ君は、自分の家にやっと戻ってきた、というかのように、すぐにそのお宅で解き放たれ、たっぷりとカリカリと水を飲んで、リラックスをしだしたそうです。

 

ご夫妻はとっても歓び、寒そうだからといって服まで買って着せて、窓辺で日向ぼっこをさせたり、布団の中で一緒に寝たりとしだしたそうです。

 

本当に良かった、と思っているうちに、その近所で2匹の高齢のメスネコが捕獲され、一匹の三毛の子が子宮蓄膿症を発症していたということで少し長めに、養生させておりました。

 

三毛の子は、とても人馴れをしているようで、この寒空の下で放すのが忍びなくなり、恐る恐るそのご夫妻に、三毛ちゃんのことをお願いすると・・・

 

続く・・・

服を着てご満悦なちーちゃん

なんとお優しいご夫妻 結局2匹飼ってくださいました





 

明日は満月

明日は12月の満月です。

 

すべての存在に天界の最高最善の愛と光と豊かさを!

 

本日は、またもの保護依頼のチャトラの男の子引き取りの日でした。

 

それはエンジェルAさん経由で依頼された案件でした。

 

裕福なご主人の死後、一億円以上もの遺産を食い潰してしまった統合失調症の一人息子さんが保健所から引き取ったチャトラの10歳にもなるネコさんを、耳が遠く体も思うように動かない母親が面倒を見切れず、特別養護老人ホームに入居する際に、ネコさんを手放したいとケアマネージャーさんに訴え、エンジェルAさんにつながったようです。

 

統合失調症の息子さんは60代で生活保護を受けながら別の場所で一人暮らしをしているとのこと。

 

お宅の外観はまだ新しい建売住宅風でしたが、案の定、玄関を開けた瞬間からごみの山が押し寄せて参りました。

 

かつては裕福でインテリ家庭の奥様であったろう片鱗が見受けられる上品なお母さまがいらっしゃいました。

 

しかし、うかがってみると我が母親と同い年とのことでした。

 

生き方が違うとこうも違ってくるのだな、と改めて思いながらも、立っているのもしゃべるのも辛そうなお母さまを拝見しながら、心が痛くなりました。

 

まだ亡くなったご主人さまの納骨すらできていないとのこと。その費用さえも危うそうでした。

 

裕福な一族の成れの果て・・・なんて失礼ですが、切ない場面に出くわしてしまいました。

 

しかし、ネコさまにはなんの罪もありません。

 

興奮して噛みついてくるチャトラ君を皆で追い詰めて捕獲致しました。

 

こんな依頼ばかり参ります。

 

前日も、重度のうつ病になってしまったという女性から、やはりチャトラのネコさんを引き取って欲しいというメールが参りました。

 

ご実家の庭にやってきた捨てネコと思われる懐っこいネコさんを、ご両親も精神を患っており、飼えないということで、その女性がペット不可のアパートに連れて帰ってきたものの、不安が募り、当方に保護して欲しいと訴えてきたのです。

 

しかし、その女性は毎日部屋に閉じこもっているだけで時間にも余裕があり、またネコさんと共に生活をすることで心の傷が癒されるだろうと判断し、去勢手術だけはお手伝いしますが、頑張って共に生きてくださいと説得致しました。

 

手術に連れて行く時に同行してくださったその女性は、大柄でふっくら体系に黒髪のロングヘア―でマスクはしているものの、メイクが素晴らしく、メイドカフェのウエートレスさんか、秋葉原の地下アイドルのような風貌でいらっしゃいました。

 

その方は、勤めていたあるカフェへの通勤途中で、知的障害を持つ男性にしつこく付きまとわれ、心身を疲弊し重度のうつ症状になり、働けなくなって傷害保険を受給するようになってしまわれたそうです。

 

お気の毒にと思い、なんでもできることはお手伝いする、と約束を致しました。

 

その時は、検査代を支払えないので、ひと月待って欲しいと言われ、そのままになっておりました。

 

先日、障害年金がおりたので、検査代を取りに来て欲しいとメールがあり、手土産を持ってお伺いすると、玄関から現れた女性はまったくの別人のような、素朴な田舎のおかみさんといった風貌の方が現れ驚いておりました。

 

しかし、声だけはアニメの声優さんか、アイドル風の声でご本人であると確信できました。

 

その時、ふと、メイクもせず、マスクもせずに、上下スエットの服のまま通勤していらしたら、ストーカー被害にも逢うことも、うつ病におちいることもなかったのに・・・と大きなお顔に団子鼻、小さい離れた目にかぶさる昭和風な2本の三つ編みを思い浮かべながら、僭越ながら、今後はそのままの自然体で過ごしてください、と心の中でつぶやきました。。。(しかし最近の方々のメイク術はすごいものがありますね!YOU TUBEで変身メイクの動画を思わず見入ってしまうことが多々あります。そんなに時間を掛けてまで変身したいのですね。。。それが不幸を招くこともあるかも・・・)

 

そんな保護依頼ばかりが来る年の瀬・・・

 

もう無責任な丸投げ依頼は止めてご遠慮ください。

 

ご自分でできる限り責任を持って保護してください!

 

普段は紐でつながれていました。夜は荷物と大好きなお母さんと一緒に寝ていたのに。

 

天貝が気になります

12月もまたスピードが加速しているがごとくです。

 

ようやくクリスマス瞑想会の準備や、誕生日プレゼントのお返しの準備をしだしております。

 

今年も天貝が・・・

そして、例のごとくネコさまに関してのことが次々と襲って参ります。

 

昨日は、老齢の餌やりさんのご婦人宅で保護されていたネコさまが、天使になられました。

 

そのネコさんは10年ほど前から、その方のお宅にそっとご飯をもらいに来ていたシャイで静かな子だったそうです。

 

近所のアパートの2階に住む霊能者のおばさまによると、その子はアパート一階に住んでいたアルコール依存症の夫婦に虐待を受け、骨が曲がってしまったそうです。霊能者のおばさまが、そのアパートの2階玄関で、人間の食べ物をネコさんに与えるようになって餌付けをしていた為に、いろんなネコさんが階段を上ってきてしまい、それが気に食わない夫婦のうち、暴力的な夫が棒を持って追い掛けまわし、穏やかなネコさんから叩きのめしていたそうです。その為、私もずっと以前見掛けていたのですが、前足が折れた状態の黒ネコさんが必死に2階まで階段を上っている姿がありました。

霊能者のおばさまによると数多くのネコさん達が被害に遭っていたそうです。

今回、亡くなったネコさんは、その生き残りであるということです。

 

しかし、私はその霊能者のおばさまにも責任があると感じておりました。ネコさんをわざわざ危険人物が階下に住むアパートの玄関前におびき寄せることなく、安全な場所で餌を与えてくださっていたら、このような悲劇が起きなかったはずです。

生き残った最後のネコさんは、必死の思いで生き残り、最期はお優しい方の暖かいお部屋で看取って頂けて本当に幸せだったと思います。私もその子の病院搬送や点滴を打つお手伝いをさせていただき、少しでもネコ神様への罪滅ぼしができたように思います。

 

しかし、そのネコさんが亡くなった後、夜更けの商店街である日本人とアメリカ人夫の夫婦が

"She is dying, dying..."(彼女は死んでいる、死んでいる・・・)と大笑いをしてふざけながら去っていくのを見掛けました。。。なぜそんなことを言っているのか意味が分かりませんでしたが・・・

 

そのご夫婦・・・

 

実は、うちの慣れ慣れキジトラちゃんを気に入り、こちらのケージを差し上げたり、いろいろと話し合いを完了し、あとはお届けだけ、となっていた前日夜Lineに・・・

 

「ペットショップにフードを買いに行ったら、運命のネコちゃんに出遭ってしまい、購入してしまいました、それですみませんが、そちらの子をキャンセルします」と

簡単に断ってきた夫婦でした。

 

その二人を、ネコちゃんが亡くなった直後にお見掛けし、その会話を聞いてしまった途端に。。。私の心は冷たくなりました。。。

 

しかし、そのすぐあと、その夫婦の家の前を横切ると真隣のお宅から、認知症と思われる老婦人の奇妙な絶叫ともいえる雄叫びが聞こえて参りました。そんな叫び声を日常茶飯事で聞かされていたら、気がおかしくなりそうです。

 

そんなささやかですが報復がネコ神様からされていた気が致します。

 

まだまだ他にもたくさんネコ問題が襲って参ります。。。

 

無事に一年を終えたい、はやくこの人間界を終えたい・・・ものです。

 

すべての存在に天界の最高最善の愛と光を

 

ネコ神様お願い致します。

 

Happy Birthday to dear ・・・

Happy Birthday to dear Aiko princess ?

 dear my brother ....

本日12月1日は、皇室愛子さま、そして我が宇宙人の弟の誕生日でした。

 

弟は、愛子さまとはすべてにおいて天と地ほども隔たりがあると思うのですが、

失礼かも知れませんが、同じ星から同じ?目的を持って地上に降臨してきたと思えてしまいます。

 

とにかく弟は、私と我が家族全員を荒療治な方法で磨き上げてくれてました。

 

弟がこの世に降臨して来なかったら、私も家族達も学びの少ない、ゴールが遠い人間で終わっていたはずです。

 

磨いてくれて有難いことです。

 

今はネコさま方に魂をダイヤのたわしでゴシゴシと磨かれておりますが、ネコ活動のきっかけを作ってくれたのも、我が弟でした。

 

お陰様で、意識がネコさまの方に移り、あまり弟のことを考えなくて済むようになっております。

 

かつて弟は私にとって心臓や頭の中に潜んでいる血栓のようなものでした。

 

いつ何が起こるか分からず、常に意識していなければならない存在でした。

 

それがネコさま方のおかげで、すっかり忘れがちな存在になっております。

 

ネコさま活動が始まったのが、2017年で、数秘術では「1」の始まりの年でした。

 

今年は「9」の終わりの年です。

 

「1」で始まって「9」で終わりを迎えるのかな、と期待しております。

 

と思っていると、すぐに今日も「妊婦ネコが現れた」とか、「老人ホームに入る方のネコを引き取って欲しい」とか「死にそうなネコがいる」・・・とか、次々に難しい案件が襲って参ります。

 

もう「無」になって何も考えずに来るもの拒まずでおります。

 

しかし、12月になった途端に暑いくらい、そして穏やかな小秋日和で、まるで本日誕生日だった人の状態を表しているような感じが致します。

 

天界の最高最善の祝福を

 

Happy Birthday!

 

Happy Birthday!

 

お供え活動の重要性・・・

日々、5時間から7時間も掛けて外で外ネコさまへの餌やりを続けています。

 

周囲からは変人狂人扱いをされておりますが、これはもう習慣になってしまい、勝手にその時間になると体が動くほどになっております。

 

これはどんな意味があるのか、日々、天界に訊ね続け、はや足掛け9年にもなってしまいました。

 

しかし、この活動の意義は体で強く感じ取っております。

 

昨今、ちまたでは熊さん騒動が激しくなってきていますが、それも強く大きな意味を感じます。

 

古代、世界中で動物さんは神の遣いとして高く崇め尊んできたはずです。

 

古代から日本ではすべてのものに神が宿るという八百万の神信仰があるし、古代エジプトの遺跡にもたくさんの動物さん達がありますし、ネイティブ・アメリカンのトーテムポールにもたくさんの動物さん達が使われ、かつて動物さん達が、信仰の対象になっていたことを表していますね。

 

そして神様へのお供えは、食物というのが基本です。

 

死者の魂の方々と交信をさせていただいておりますと、必ず、食べ物の要求をしてこられます。

 

生きていた時に一番好きであった食べ物や、飢えている魂が欲する食べ物を要求してきて、身近な方に憑依し、食べてもらうように促してくるのです。

 

 

死者の魂も食べ物とは、生命エネルギーそのものなのだと感じます。

 

 

森羅万象に魂が宿ると信じられているアニミズム(animizm)と食べ物(生きるものが最初に欲求する対象)は切ってもきれない関係ですね。

 

山神様でもあられる熊さん達にドローンを使って頂上付近でお供えものである食料(フードロスであるものでも良いようです)を落し、鎮魂をして頂きたい。国民の血税を無駄なことに使わず、かつての王である存在に使って頂きたい!

 

以下、天界のテキストから抜粋

 

・お供え活動(外ネコさまへの餌やり)=鎮魂 …地域に長く棲みついているネコ達は、その地域を守護する、氏神様のような役割をしています。ネコは、地球のかつての王族である精霊達の重要なメッセンジャーであり、時に精霊が入り人間達にメッセージを運ぶ役割もしています。また、その場所で亡くなった人の魂が入り、その地域の人にメッセージを運んでくることもあります。(家に飼われているネコも、その飼い主を守護する為に様々な霊的なものに体を貸し、愛する飼い主にメッセージを伝えたり、悪霊を退治したりと大いに活躍をしています)
 その為、その地域に存在するネコ達に、安全な住処や日々の食料を与えることは、その土地の神々にお供えをする行為と同等になり、または人間達の悪行に怒りを持って報復を試みる精霊達への鎮魂の行為とも言えます。神聖な心を持って、謙虚に慎み深く押し頂く気持ちでフードを配ると精霊達は、その心のこもった誠意ある行動を高く評価し、「土地の神々への献納」をしてくれる人として、その人とその人の家族にご褒美報酬として、健康や富を惜しみなく与えてくれます。

 しかし、その行為がご利益信仰のように、見返り目的であったりすると心を見抜かれてしまい、ご褒美報酬は少なくなります。それでも、まったくお供え活動をしないよりは、行った人には、少なからずご褒美報酬はあります。

 その善意ある行動とは反対に、ネコを穢れた下等動物とみなし、虐待を繰り返し行って追い出すような行為を行った者は、精霊達の怒りを買い、その人と一族全員に報復がもたらされます。またそれだけではなく、その人は魂のレベルが地獄界まで堕ち、死後も地獄界で永遠とも呼べる冷たい氷のような世界で痛みと苦しみを受け続けるのです。その為、地獄界の魂となった者は、救いを求め、子孫に気が付いて欲しい為に、苦しみを訴えるための様々なネガティブな現象を起こします。よく起きるネガティブな現象とは、家族に頻発する問題(事故、病気、お金のトラブル、地震や火事などの災害、不動産問題など)が、あり地獄界に堕ちている魂の必死さが伝わるまで継続します。
 子孫がその現象に気が付き、深く反省をしてから、ネコをネコ神様として捉え崇め、お詫びをし、お供え活動を始めると、精霊達は、心のこもった誠意ある行動を評価し、これまでの罪を許しご褒美報酬を与えてくれます。

 

毎日ありがとうございます。

家ネコさんになったジョヒエル姫

 

11月の新月おめでとうございます!

11月20日は、新月ですね!

 

地上のすべての存在に天界の最高最善の愛と光を!

 

今日は、11月らしい小春日和?!です。

 

つつましく柔らかく穏やかな暖かさが地上に満ちています。

 

しかし、日が暮れると一変して、真冬の寒さが広がります。

 

外のネコさん達のために10月から、これでもか、というくらいにあちらこちらに去年から頂いていた毛布やフリースなどを詰めたネコハウスを置かせて頂いております。

 

しかし、許可を頂いているお宅以外の公園や畑に現れるネコさん達には、なすすべもなく申し訳なく謝っております。

 

住宅街の片隅でなんとか暖が取れるところがあると良いのですが・・・。

 

先週、6年来の切なる願いで、都営団地と畑の間に常駐していた茶白兄弟を捕獲保護することができ、エンジェルKさまのエデンの園のようなお宅にお届けできたことは、今年の最大の喜びでした。

 

ずっと心を悩ませていたあの兄弟達のお世話と行く末が、一瞬のうちに解決してしまったことは、まさに天界の奇跡としか言いようがありません。

 

茶白兄弟のことは、実は餌やり活動をしていた夜中に天界のマスターから声が聞こえ

「Kさんに今、LINEをしてお願いしなさい、きっと保護してくださるから」

とあったのです。

 

夜中で本当に申し訳ないと思ったのですが、失礼を承知で

 

「茶白君達を保護してくださいませんか?」

 

とLINEを打つと、驚くほど速いお返事で

 

「何も準備していませんが飼ってみたいと思います」

 

とお返事があり、天にも昇るような気持ちになりました。

 

その翌日、なんと見知らぬお近くの方から、ケージからすべて、ネコを飼うすべての備品のご寄付申し出があり、何も買うこともなくすべてが揃ってしまっておりました。

 

そして3日間で、難しいと思われた捕獲ができ、すべてがスムーズに流れていったのでした・・・これも天界の与えてくださったご褒美、奇跡のできごとでした。感謝感謝

 

 

また昨晩は、やはり天界のパワーはすごいと思った出来事がありました。

 

卒業生さまからのSOSがあり、お電話してみるとお家の電気がすべて消え、ブレーカーも上がらず、停電してしまったとおっしゃるのです。しかし、周囲のご近所の家々からは灯が消えていることが、なく、これは「霊障」とすぐに分かりました。

 

霊的な作用において電気関係がおかしくされることが多々あります。

 

死者の霊、特に(失礼ながら)低級霊は、電気の波動と波長が合うようなのです。

 

亡くなったばかりの方が、生徒さまのお宅に突然やってきて、大いに暴れ、ご本人様やネコさん達の体調不良を起こし、更に電気関連すべてをシャットアウトをしてくれていました。

 

その後、こちらは携帯電話でどうすれば良いのか指示をさせて頂き、一時間弱ほどで、かなりしつこく執念深い霊的存在を(申し訳なかったのですが)地獄の鬼達に連行してもらいました。

 

まさに映画のようなポルターガイスト現象が起きていたのです。

 

世の中の原因不明の事故のほとんどは、低級霊のしわざということが多いと感じます。

 

また原因不明の病気もしかり、です。

 

人間界的な、観方によると、

 

「原因不明」

 

と解釈されてしまいますが、実は

 

「原因明確」

 

なのです。

 

すべての現象は原因があります。

 

もちろん、被害を被った方が「悪いことをした」とか、「因果応報」やいわゆる「罰が当たった」ということも時々はありますが、特に被害に遭った方が悪いことをした訳ではなく、

 

霊的な存在達からの

 

「助けて!」

 

という、地獄界に堕ちるくらいに、魂エネルギーをすべてかけた必死のPRということも多々あります。

 

かくいう私も、生まれて初めて、映画のようなポルターガイスト現象を目の前でまじまじと見せられたことがあります。

 

ずっと以前のブログにも書いたと思いましたが、それはニュージーランドオークランドでのある留守宅に2週間ほど滞在させて頂いている間に、起きた様々な不可解な出来事でした。

 

玄関のセキュリティを解除して入ろうとしたら、アラームが鳴り響いて止まらなかったり、電球が突然爆発して割れたり、新しい蛍光灯の電気が突然消えたり、キッチンのガステーブルの火が突然燃えあがってそこらじゅうを焦がしたり、外に駐車していた車に誰も乗っていないにもかかわらず、たくさんの人が乗っているかのように、急に内部の電灯がつき、車が横に大きく揺れ、クラクションが鳴り響き渡り、次の日に外部にたくさん傷がついていた・・・などなど、尋常ではない出来事が毎日のように起き、思わず同僚に「ホンテッドマンションのようなお宅の留守番をしている」と愚痴ったほどでした。そのお宅のリビングルームには、沼と沼に存在する妖怪達のような不気味な暗い緑を基調としたアマチュアの方が描いたという油絵が飾ってあり、その絵がその家そのものを表しているような気がしておりました。(そのお宅の旅行中の住人夫婦は極悪な性格・精神の持ち主でした。アフリカ旅行中、奥さんは流産をしたそうです)

 

しかし、その怪奇現象を目の前でまざまざと見させられた経験から、この世には目には見えない現象が実際に起きている、ということを知ることができたのでした。

 

先日も新聞のある記事で「ある主婦が2人の幼い娘を車で搬送中に対向車線に飛び出し、対向車に激突する事故を起こし、最愛の娘2人を死亡させ、相手の車や運転手に大きなダメージを与え、自らも大きな怪我をした」というものがありました。

 

その主婦の方は「なぜ何もなかったのに、対向車線に飛び出したのか分からない」を繰り返していらっしゃったそうです。

 

その記事を見て、あまりにも無情な不幸に気の毒なのと同時に、ぞっと背筋が冷たくなりました。これぞまさに生霊の仕業、と感じたからです。

 

その方が一番大事にしている存在を殺してしまおうとするくらいの、憎悪のエネルギーがぶつかってきて、事故を起こさせたのでしょう。

その方は夫とは別居中であったそうです。(いろいろと勝手にチャネリングをしてしまい、ダブル不倫をしていた構図が見えてしまいました。犠牲になってしまった無垢の存在達の死を無駄にすることなく、その主婦の方や元夫も深く身勝手であった行動を反省して地球に貢献するしかありません)

 

この世に起きている様々な現象の原因を追究し、解決していくには、天界の法則を知る他にすべがありません。

 

これまでもったいぶって出し渋っておりましたが、そろそろ、少しずつ解禁して、多くの方々に伝授していかないといけないような気がして参りました。

 

おこがましいことですが、自分もそんなに長く地球にいるつもりもないし、天界から教えて頂いたもの、すべては本当に信頼できる方々を見つけてお教えしなさい、と天界から言われた気が致しました。

 

新月の日に、新たな誓いを致しました。

 

「地上で天界が絶対的に信頼し、指名した方々を探しだし、その方々に知っているすべてを伝授する」

 

ということです。

 

しかし、私にはまだ残っている家族とエンちゃん&ジェルちゃんがいます。

 

その全員を看取るまでの猶予時間があるようです。

 

新月おめでとうございます!

 

 

天界のこと・・・

 

日々、確信しているのですが、同じようにネコ活動していらっしゃる方々でも、

私のようにまったく病気も怪我も、何事も起こらず同じように活動されていらっしゃる方々は見当たらない・・・

 

ということです。

 

もちろん、ネコ神様も大いに助けてくださり、健康や安全、そして豊かさを保たせてくださってはおります。

 

しかし、思うに、一番は、私が「天界」と出会えて、この道いっさい迷わず、ずっと継続しているから、このように強い守護を受けているのだと思うのです。

 

長年、地道にそっと隠れて草の根レベルでお伝えして参りましたが、そろそろ、もう少し多くの方々にこの奇跡のメソッドを伝授させて頂いても良いのかな、と思えて参りました。

 

今年は、昭和100年の年、という大きな時です。

 

終焉と始まりのシフトの時です。

 

閉ざされ、隠されていたものも、知らしめる時かも知れません。自分の気持ちも以前よりも開放されてきた気が致します。

 

これも足掛け9年間、ネコ神さまに修行をさせられたおかげさまでしょう。

 

また徐々に気づきをお伝えしたいと思っております。

 

地上の多くの存在に天界の最高最善の愛と光を!

 

ネコ神様に見下ろされています