jupes jupesの日記

Lanai Fukudaのくだらない日々

4月の満月おめでとうございます!

本日4月2日は満月ですね!

 

地上のすべての存在に天界の最高最善の愛と光と豊かさを!

 

この2日間降り続けた雨にも負けず、頑固に枝にしがみついて太陽の光を待ち、満月の日までに人々にその華やかな桜色を披露する桜さん達の根性がほれぼれするほどで敬いたくなります。

 

そんな日に生まれて初めてストレートネック(猫背ともいわれる・・・ネコつながり・・・)で整形外科のリハビリを受けて参りました。

 

リハビリ担当の医学療法士さんのまだきっとお若い男性に首肩腰足を触られながら恐縮しておりました。

 

いろいろとご指導を受けましたが、他にも思い当たることは、ここ何か月か、ネコさま活動の後、真夜中に帰ってきて疲れ果て椅子に座ったままうとうととして朝までその姿勢で目覚めるといった悪習慣があったことに気が付きました。

 

また、どうも自分は暗い性格上、下を向いて日々過ごしている為、頭の重さとネガティブなもので生身の体を痛めつけていた気もします。

 

また神経質で潔癖症候群な自分のテーマ曲が「下を向いて歩こう、何かを踏まないように・・・」なのも原因のひとつかも・・・

 

物理的な原因はたくさん思い当たります。

 

しかし、丁寧で親切な軽体操のご指導の後、ますます肩の重さが増し、悪化した感じがしました・・・。周囲は高齢の方々がひとつの部屋の多くのベッドの上で若い理学療法士さんの元でマッサージをされており、そのエネルギーも受けてしまったかも知れません。

 

一番の原因が霊的なものとよく分かっております。どんなに医学的で科学的な治療を施しても、原因が霊的なものである限り治ることはありません。

 

しかし、痛みのおかげで食欲もなくなり、少し体重も減るかも、とほくそ笑んでおります。この数年間、甘いものを食べ過ぎて結果いっきに体重が4キロも増えており、その重さで腰も痛めたのかも、とも思え、体重を減らすしかないと心しております。

 

そんな中、今日、シェルターにお掃除ボランティアに来てくださったOさんとお話をし、Oさんの生き方に共感と感銘を覚えておりました。

 

これまで人見知りで、ひとつの仕事に長く勤められず、非社交的であったというOさんは、50代になってから急に目覚めがあり、周囲の方々に積極的に話しかけるようになり、今ではあちらこちらで引っ張りだこになっていらっしゃるそうです。

 

PCでアニメ制作、イラストを描き、カフェやレストランでギターにピアノの演奏、お囃子のサークルでも人気者、そして、こちらの保護ネコさん2匹まで引き受け、庭に来るネコさん達をお世話し、これからその中のもう一匹を引き受けることを決意されたとのことです。

 

奥様も介護のお仕事をされながら、本格的なフラメンコダンサーとして大活躍され、ご夫婦共に人生を限りなく楽しんでいらっしゃるご様子でした。

 

お子様もいらっしゃらなく、自由で軽やかな人生を選択されているお姿は、現代の地球では理想的と思えて参ります。

 

周囲を見渡すと、6000万円台の建て売り住宅を購入し、35年から50年ローンに縛られ、お子様の学費や車のローンで硬く辛そうな表情で夫婦共々通勤し、帰ってくると外で煙草を吸いながらうつろで不満げな暗い顔のご主人方が見受けられます。(そして庭に入ってくるネコを嫌い、ネコ活動を批判し、警察に通報するような人々も・・・)

 

昔ながらの一般常識とか理想の家庭像とか、もうなくなって良い時代に突入しているはずです。

 

常識とかなにかからの支配から解き放たれ、地球に生きる本当の豊かさとは何かを、追及していかれたら、寛大な気持ちになって心も魂も解放される思います。(そしてネコさん達に対しても優しくなれることでしょうね)

 

桜の名所がたくさんあります

 

2025年の終焉・・・

緩んだ気温の中、昨夜から吹き始めた風が、朝には嵐のような轟音を立てて吹き荒び、華やかな彩を誇っていた桜の花びらを渦巻きを描かせながら撒き散らし、一年に一度の饗宴の舞台を強制終了のように締めくくってくれました。

 

 

本日2026年3月31日

 

いよいよ本日で2025年のエネルギーも終了致します。

 

多くの人達にとってもかくいう私にとっても2025年はあらゆる終焉を意味する年であったと思います。

 

ようやく終わる・・・という感じがします。

 

そんな時に、生まれて初めて「ストレートネック」を経験しております。

最近はまったく治まっていた腰の痛みが10年ぶりくらいに始まり、その内両肩が何かに乗っかられているように痛みだし、意を決して2週間後くらいに整形外科で診てもらったところ、一軒目では軽い腰のねんざと診断されて改善せず、2軒目に行った医院で病名が分かりました。

 

しかし、これは霊的なものだと感じております。痛みと重さが治まるまでこの意味を感じながら過ごしております。

 

物理的な原因としては、極寒の冬の間に重いコートのフードを被り、下を向いたままのネコさま給餌(ネコ神様へのお供え行)を長時間続けていたことや、捕獲器を運んだり、ネコ砂、フード、そして更に重くなったエンちゃんを毎晩抱っこしての散歩を続けたせいもあるでしょう。。。

 

この終焉の年まで激動の日々でありました。・・これまでの人生も普通一般の周囲の方々よりもかなりユニークな人生を送っている、と言われておりましたが、このネコさま活動を意図せず始めてしまってからは、まさにドラマチック・・・といいますか、普通ではあり得ない経験できないことばかりが起き(おとといの晩も、ネコさま活動から帰ってきて、ブラッキーさくらさんのきな粉まみれのような花粉を拭いて落していたところ、突然7人の警官が現れ『通報がありました』といって身分証や車の内部まで探られるという事態に陥ってしまいました。たぶん私の活動を快く思っていない隣家の主人が嫌がらせで通報したのでしょう。理不尽極まる世知辛い地球です)

 

それでも良いこともたくさん経験させて頂きました。

 

良いことも悪く思えることも、交互にやって参ります。

 

まずは良いこと・・・

 

生身の人間では情けなくもちっぽけなこんな人間でも、ずっと支援してくださっている方々がいらっしゃること・・・

 

今年は天界のセラピストになって20周年という考えもしなかった年になります。その前から、セラピストになってからもずっと変わらず私についてきてくださる貴重で希少な方々がいらっしゃいます。

その途中からも、生徒さまになってくださったりクライアントさまになってくださった方々が、細く長く切れることなくついてきてくださってくれています。親兄弟よりも親身になってお世話をしてくださる方々がいるなんて、こんな冥利はないと感じております。

 

自分には長く続く友人はおりませんが、この方々がいらっしゃれば、友人などまったく必要がないと感じます。これが本当のソウル・ファミリーなのだと心の底から思えて参ります。

 

だいたい毎日毎晩のように代わる代わる、生徒さま、クライアントさま方とお話をすることがあり、飾ることなく正直に日々起きたことや、本音をさらし、納得することや学ばせられることが数多くあります。

 

だいたい、いつも会話の最後に納まる一致する言葉では

 

「この地球は経験と学びの場だから・・・」

 

「人間に完全な人などいない。そのレベルは様々、たいていの人は見た目と違って魂が幼いから・・・」

 

「修羅界以下、地獄界レベルの人ばかりだから・・・」

 

という感じに収まり納得して気持ちをお互いに治めております。

こんなことを言い合える方々がいることが、とっても有難いことです。

 

そして皆さまから送られてくる支援物資にもとっても助けられております。

 

昨晩も東北で、こちらの置き去りにされていた老ネコたまちゃんのご家族さまになってくださった方から心温まる品を収めた可愛らしい箱が届いておりました。空き箱にさっそく愛嬌たっぷりの天ちゃんが陣取って満足げに毛づくろいをしておりました。

イースターのうさぎさんも可愛らしい

天下ネコ、天ちゃん うさぎさんと同じ姿勢

喜ばしいことです。感謝しかございません。

 

もちろん、外でこの町を守ってくださっているネコ神様方、そして保護させて頂いているネコ神様方からも、癒しとパワーをたくさんいただいております。

 

保護して中に収まったネコさま方よりも、まだ外にいらっしゃる方々の方がこちらに対しては、やたらと親密な感じでべったりと甘えてきてくださいます。

中に保護した後の方がネコの皆さま、急に冷淡になって私を遠ざけるようになったり、特に一か月ほど前に保護したモモママちゃんなどは、外に行きたくて24時間泣き叫び、行ったり来たりを繰り返し、少々、保護したことを後悔することがあります。

 

しかし、今朝などは、3年ほど前にTNRした黒ネコさんが車に轢かれて悲惨な姿で亡くなっていたという報告を聞き、やはり中に入れて差し上げた方が良かったとも思えて参ります。

 

どちらが良いのか、毎日思い悩みます。

 

悩むことが、学びですね・・・

 

新聞のコラムに現在連載中の写真家の〇合さんは、ネコさまの去勢不妊手術に大反対のようです。動物さんは自然のままが良い、ということらしいのですが、もちろんそれは地球に害獣である人間がはびこっていなかったら、それが最善に違いないのでしょうが、現在の人間が暴君のように振舞う地球ではネコさまが自然体でいられない環境です。

 

ネコ活動をしている方々は辛い思いで泣く泣くネコさまを強制捕獲して強制的に不妊去勢手術を施しているのです。

 

動物さんより、人間ファーストであった戦後世代の多くの方々へのネコ活動周知は困難を極めますね。。。。

 

そんな中で、家族となったうちにいるエンちゃんとジェルちゃんは、ますます私の言葉を全部理解するようになり、心の動きも丸わかりで、かなり大人になって私を慰め癒してくれます。

 

最初の3年くらいは、暴れん坊過ぎてどうなることやら、と保護したことを後悔し、他の家庭に預ければ良かったと思う日々でしたが、ようやく6年目で大人に成長して

私を支えてくださっています。

 

エンちゃんがこの間膀胱炎に掛かり、4万円近くの医療費が掛かりましたが、きっとこれも私の負のエネルギーを吸い取ってくださったのだと思えて参ります。

 

エンちゃんは、相変わらず外面の良い外弁慶で、動物病院では、「なんて賢い、優しいいい子、こんな子はいません」と獣医さんや看護師さん達に大絶賛され、褒めつくされておりました。4万円弱の支払いの代償と共に涼しい顔で戻って参りました。まあ、何事もなくて良かった・・・

 

良いことと引き換えに悪く思える事柄の数々・・・

 

いつか思いっきり書きなぐってやりたい!

 

今は刑事さんに止められておりますが、この不条理な事件の数々・・・

 

怒りの炎の塊になっている私・・・

 

こんなに怒らせられることは人生の中でめったにないくらいのことばかり

 

いつかノンフィクション小説にして書いてやりたい・・・

 

エンちゃんとジェルちゃん 菜っ葉を狙っております

エンケツ

ジェルちゃんの手

 

天界20周年 Anniversary

昨晩の冷たい雨の中、孤独なネコ神様のお供え行中(餌やり中)、卒業生さまとイヤホンでお話をしている最中、卒業生様が

 

「本当に天界に救われました。自分にとってもうこれしかないのです。命を救ってもらいました・・・」

 

と声を詰まらせながらおっしゃった言葉で、冷たく凍り付いていた私の手の指がほんのりと温かくなりました。

 

やはり、細々とでも、人知れず、草の根レベルでも続けてきて良かった、と確信できた瞬間でした。

 

かくいう私も、心の底から魂のから「天界に救われた、私にはもうここしかない」と小さくいつも叫んでおります。

 

もし天界という、無限の存在に気が付かなければ、私はとっくにこの世にはいなかったと感じます。

 

物心ついた頃から、死に憧れ、一刻も早くこの場からいなくなりたい、消えたいと願いながらも、死ぬことができず、目には見えないものの世界だけを追い求めて、現実世界の中ではなんとか周囲に迎合して、周囲からは調子良い人間と見られながらも、息苦しくあえぎながら、生きていただけでした。

 

それが数々の偶然が重なり、海外に何度も行かせて頂き、日本を離れて重苦しい精神世界から、明るく軽やかなスピリチュアルの世界を知ることができ、長年かけて、最後の最後に行きついた世界が「天界」でした。

 

言葉で表現しても、この世界のことは分かってもらえることはありません。

 

きっと人が死ぬほど究極の極限状態の中で、一筋の光を見て救いを見出し、そこに必死の思いですがった人だけが到達できるものなのだと感じます。

 

そう書くとまた敷居がかなり高く感じられるかも知れませんが、すべての人が、それなりの生きるか死ぬかの極限状態にいつも陥っているのではないかと思います。

 

ネコ神様?

 

確定申告・・・

いろいろとありまして・・・

 

ブログを書くことに躊躇しております・・・

 

でも今は確定申告の打ち込みがようやく(かなりテキトー)終わり、少々ほっと一息の今日この頃です。

 

実は・・・

 

今年2026年は、「エンジェルヒプノ・インスティテュート」開業20周年記念の年でした!

 

なんと!

 

あまりにもあっという間の日々であったためにこんなに時間が経っていたことに気づかなかったほどです。

 

振り返ると2006年に関東の実家から、見知らぬ西宮にいきなり引っ越し、一軒家を借りて少々おしゃれに改造を加え、セラピールーム兼自宅で開業をすることに致しました。

 

最初は3年で終えるつもりで、勇気を出して、最初にとってもお世話になりました西宮で、税務署に開業届を出しに行ったのです。

 

その最初の3年間が数えきれないほどの愛情深い方々に温かいご支援を受け、これまでの人生ではありえなかった、他人からの情というものを知ることができました。

 

この経験は珠玉の宝石のような人生の宝物になっております。

 

当時、税金のことはまったく分からなかった為に、税理士さんに丸投げをして10年ほど高額な支払いをし続け、申告をし頂いていたのですが、なんと全部白色申告になっていたようなのでした。

 

そのことを知り、自分の無知と浅はかさに愕然と致しました。

 

今は、可能な限り自分でプログラムに打ち込みをしております。

 

細々と人知れず、目立たず、零細個人事業主を続けて参りました・・・しかし、当初、共に様々な講座でご一緒した仲間の中で、他のほとんどの方々がセラピーを辞めている中で、私だけが生き残っているようです。

 

みかんねこ 天ちゃん

まだまだ人生は続く・・・

 

雪の夜

一面雪に覆われました


関東は天気予報通り、昨日しっとりとした雪が舞い落ちました。

 

雪国に比べたら、なんと軽い雪現象だと思いますが、雪に慣れない関東人、そして関東の外ネコさん達にとっては辛い試練となります。

 

昨晩は、公園の水道が氷結してでなくなっており、またネコさまの飲み水も見ている間にシャーベット状になり、そのうちに表面がガチガチに凍ってしまい、もはやアイスキャンディとしか見えなくなっておりました。

 

少しでも水が出るところを探し回り、そしてご寄付で頂いていた毛布やフリースをネコハウスに入れてあげていたところ、帰宅が深夜1時を回っておりました。

 

それでも、いつ突然爆撃をされるか分からない日々を送る中東の国の人達よりは、ずっと幸運であると、申し訳ないくらいに思えて参ります。

 

氷点下に暮らすネコさま方は、静かにこの環境を受け入れていますが、こちらの方が気が気ではなく考えると辛くなります。

 

せめて玄関前の飲み水はせっせと熱湯を注いであげておりました。

 

 

最近、感じることですが、ネコさんの問題を起こす人達は、

 

悪魔、ルシファー、悪い宇宙の存在、悪い妖怪、悪い鬼・・・などが憑依しているに違いないのです。

 

そのネコさん達を救ってくださるネコさまのご家族さまは

 

「優しい天使達、高次元の精霊様」

 

そして私たちボランティアは、その間を行き来する

 

傷だらけの天使」(懐かしいテレビドラマがありましたね)・・・

 

本当に傷だらけの毎日です。

 

それでも風邪もひかずに氷点下の中で5,6時間以上もいられる自分がすごい・・・ネコ神様からお守りされているとしか思えません。

 

天使達よ、有難う!

 

ネコ神様方ありがとうございます。

 

雪の畑の中にタヌキさんの足跡がたくさんありました

 

癒してくれるもの

An&Gel


立春を過ぎ、ほのかに暖かく感じられた日々ですが、本日はハラハラと雪模様です。

 

例年通り、この時期はキリストの磔刑を受けているような試練の季節です。

 

そんな中で私を癒してくれるものは・・・

 

この地域のお優しい天使のような方々からの温かい応援のお言葉とキャットフードのご支援・・・

 

全国の生徒様方からの温かい応援メッセージとご支援物資の数々・・・

 

毎晩、私が現れるとあちらこちらの隅っこから、いっせいに飛び出してくるネコ神様方・・・

 

そして何よりも

 

私が深夜に帰宅すると、2階の窓に光る2つの眼と、小さくワンワンと呼ぶ声、そしてだだだ・・・と階段を駆け下り、内側からドアを叩き、開けると飛びついてくるエンちゃん。抱っこして散歩に出ると、大興奮して、ワンワンと鳴きながら、私の顔じゅうを舐めまわし、再会と散歩を大喜びするしぐさ

 

お風呂場の外でひたすら私が出てくるのを待って、膝に乗ってくるとフーフーと言いながら、私の手と顔を舐めまわすジェルちゃんは、しばらく私の膝の上で目を閉じ私の疲れを吸い取ってくれます。

 

そして短時間の睡眠時間、なぜか私の顔にお尻を向け、ジェルちゃんは私にぴったりと寄り添い、ずっと手を舐めてくれています。

 

エンちゃんは寄り添いながら、私の顔を一晩中舐め続けてくれます。

 

(以前、うさぎ先生がいた頃、実家に帰った時に添い寝をして私を癒してくれましたが、時々、うさぎの本能が表れてしまうと、ふわふわとしたものの上に、煮た枝豆の匂いのする液体を垂らしてしまう為、油断ができませんでした)

 

ネコさまとの添い寝は、表現すると、とろけるホットキャラメルチョコレートを口に含んでいるような濃厚な甘美と歓びの時間です。

 

心も体も魂も、こんなに癒されることは他にないと思われるくらいです。(セラピーのセッションは別として・・・)

 

 

本当にエンちゃんとジェルちゃんが、この世に生まれてくれて私を選んでくれて良かった、と思えます。この子達がいなかったら、私は枯れ木のように枯れてしまっていた気がします。

 

保護ネコさん達を見ていると

 

「あなたの家族になる為に、生まれてきたのです」

 

というフレーズが浮かんで参ります。

 

ネコさま方は、地上に生まれる時に、癒すべき人を選んでくるのだとつくづく思います。

 

あとは人の方が勇気を持って受け入れるかどうかです。

 

ひがし君 おうち大募集中!

おーちゃん 女の子 一歳 おうち大募集中!

ももかちゃん 11歳 おうち大募集中!





 

2月になりました!本日の満月もおめでとうございます!

2月になりました!

 

そして本日2月2日は満月です。

地球のすべての存在に(いえいえ正義の側が正当な扱いを受け)豊かさがもたらされますように。

 

立春という言葉そのもので空気が暖かく春が近づいているように感じます。

 

明日は節分ですね。

 

毎年節分が近づくと、鬼が大暴れするようで、かくいう私めも、例年通り大きな騒動に巻き込まれ、さんざんな目に遭いました。。。(刑事さんにSNSを止められているために何も書くことはできません・・・)

 

本当は事実を忘備録として書いておきたいところですが、自分の記憶の中に教訓として留めておきます。

 

ただ怒りの炎はマックスまで達し、ハリウッドの痛快アクション、ギャング映画のようにピストルで悪党の脳天を一撃してしまったイメージを浮かべ怒りを昇天させております。

 

自分でも自分が怒らせたらやばい人間であると自覚しております。自分は単純であるので、自分のような人間をおだててうまく利用すればなんでも喜んでやってくれ、とても使える人間だと思うのですが、反対に怒らせると、とってもやっかいな人間だと思います。

先日、新宿の紀伊国屋の外国文庫の棚で懐かしのスティーブン・キングのキャリーという小説を見つけました。大昔ビデオで見た映画の主人公は、地味で取り柄のない目立たない高校生ですが、実は霊的な力を持っており、許せない程卑劣ないじめをされ怒りがマックスになってしまった時に、学校内でポルターガイスト現象を引き起こす、という内容でした。それを最初に観た時、衝撃と共に、強い共感を覚えました。なんとなく自分に共通するものを感じてしまったものです。

 

こんなことを書いてもお叱りを受けそうですから、エネルギーだけをおみまいしておきます。

 

そんなこんな言いながらも元気で毎日動き回っております・・・

 

すべての存在に天界の最高最善の愛と光と豊かさを

 

満月おめでとうございます!