jupes jupesの日記

Lanai Fukudaのくだらない日々

正しい呪い・・・

関東は台風の影響で大荒れ大浄化模様です。

 

夕方から夜に掛けてのネコ神様へのお供えのお時間だけは少し緩和してくださっているようで、龍神様のお助けか、その間は暴風雨の力が弱まってくれている気がします。

 

それでも全身滝行をしたような状態になります。

 

これも魂の試練、お浄め、と思って耐え抜いております。

 

しかし、最近、餌やり行をしながら、ふつふつと怒りが沸いてきて収まりません。

 

なんだかずっと怒っている状態で、ネコさまにも申し訳なく思ってしまいます。

 

怒りの原因はいろいろですが、これまでの人生で調子の良い人間の輩達に騙されたり裏切られたり脅されたり、踊らされたりと、され続けてきたことを、大昔のことでさえも詳細にリアルに、まるで映像を観ているかのように思い出され、その度に、火を噴くかのように怒りが湧き出て参ります。

 

以前は何をされても言われても、ことを大きくしたくない事なかれ主義で、その場ではへらへらと笑いながら逃げて終わりにしていたことが思い出されて悔しい思いが今更ながら沸いてきております。

 

過去世では自分が龍だった時に、やはり人間達に騙されひどい目に遭った時、人間と村全部を焼き尽くしてしまったことを、天界に戻った時に後悔し、2度と人間を傷つけないと誓ってから、無力な人間として生まれ変わり、その時、龍の私が焼き殺した人間達に今度は酷い目に遭わされている、という感じがしております。

 

その時の強い自責の念と罪滅ぼしのために、今、こうして、長年人間達から、やられ続けている気がします。

 

龍だった時の力を封印して、絶対に、呪詛などもしない、と誓ってこれまで生きて参りました。

 

人を呪わば穴二つ、というように、呪った念は鏡返しに戻ってきて、我が身も焼き殺す、と肝に銘じて参りました。

 

しかし、この8年間は、自分というよりも、弱い立場の動物さん達と向き合い、その動物さん達が人間達に酷い目に遭い続けている姿を見て、これは許してはおけない、許しがたいこと、と強く思うようになっております。

 

そして、遂に・・・自分や動物さん達に影響がこない・・・正しい呪詛のメソッドを確立しつつあります。

 

まだ実験段階なのですが、結構、もうすでに結果が出ている気がしております。

 

どうしようもない奴らは生かしておいては地球のためになりません。

 

病気や怪我をさせたとしたらても、周囲の人々のやっかいものになり、有限である人のエネルギーを使い、やはり有限である水などの地球さんの資源を無駄に使わせます。

 

生かしておいてなんのためになるのか、と思える者は地球さまから、いなくなっていただくしかございません。

 

こんなことを書いてしまうと危険人物と認定されるでしょう。昭和初期時代だったら、危険思想人物として、検挙されて死罪でしょうね。

 

この呪詛のメソッドはやはり長年の鍛錬が必要です。

 

死者の魂とも向き合わなくてはなりませんので、かなりのエネルギーを使います。

 

メソッドをこっそりと知りたい方はこっそりと、覚悟の上でご連絡ください・・・

 

天界の愛のもとで