昨日、いつものようにお供え活動(ネコさまの餌やり)をしている最中に、はっと気づくことがありました。
それは・・・
20年前に命名した当セラピールーム名 Angelhypno Institute エンジェルヒプノ・インスティテュートという、たいそうな名前なのですが、ふとこのイニシャルが
なんと!今話題の A. I. だったではないですか!ということです。
なんだかすごいな、と勝手にほくそ笑んでおりました。
このAngelhypno エンジェルヒプノという名前は、2004年にニュージーランドのオークランドで、仕事を2週間休ませてもらい通った催眠療法の講座の最中に、軽く催眠に掛かっている最中にふと浮かんだ「そう、この間、エンジェルセラピーを学んだばかりで、今ヒプノセラピーを勉強していて、くっつけたら面白いかも」という発想から出た言葉でした。
当時は自分がセラピストになるなどとまったく微塵も思っておらず、ただくっつけたら良さそうだな、という安易な発想からでした。
その後、2007年ワイス博士の前世療法講座をニューヨーク州で学ぶことが叶う前に、ワイス博士のBrian Weis InstituteのInstitute部分を敬意を払いこっそりと頂き、こちらのセラピールームに使わせて頂いたのでした。
商法登録をするにあたって、どこにもこの名義は使用されていなかった為、有難く使わせて頂くことにしたのでした。
その当初から、いろんな言葉やメッセージが四六時中浮かんで来てしまい、書き留めておくのがやっとでした。それらがかなり予言めいたことばかりであったのです。
その当時から書き留めておいたことが、天界のテキストになったのですが、今思い返しても、現在のことを予言していることばかりがあったと感じます。
当時から、
「この世はますます混乱を極める、リーダーになる人間は地球を侵略しようとしている新しい星から来た宇宙人達ばかり、それらの言葉に惑わされるな、とか、
地球が人間を受け入れるキャパシティがなくなっていくために、人口減少させられる、その為に、男女という性別があいまいになり、結婚率も減り、子どもの数も減っていく、死者を埋葬するお墓は表に出ていた従来のものと変わり、樹木葬や納骨堂が増えていく。。。」などなどまだもっとありました。。。
今、とか現在という概念は数秒ごとに過去のものとなり、古いものになっていきますが、天界は、時間の概念がなく過去も現在も未来もすべてを含め、網羅して観ていらっしゃいます。
そして自分という存在はものすごくちっぽけなものに感じます。
それでも、天界から動かされ、いつもそのミッションが大きすぎて、思考停止にさせられます。
今も私は何も考えず、上から言われるまま、やられ放題でおります。
この身体が力尽きるまで動かされるのでしょう。
このAngelhypno Instituteという名前は、今の時代を予言していての命名だったのかな、と思えます。
しかし、A.Iでは絶対に解決できないことばかりです。特に心と体と魂の問題は、目の前に起きるすべての事柄と直結しています。
その部分は、A.I.さまでも到達できない難問です。
すべての答えは、天界にある、それしかないと思っております。
すべての存在に天界の最高最善の愛と光を!
