jupesjupesの日記

Lanai Fukudaのくだらない日々

満月です!

今日は4月の満月ですね。

 

快晴の最高のお天気の日の満月は天界の祝福に満ち溢れてうるようです。

 

天界から観るとあの小さな惑星は何やら騒がしい、なぜにそんなに慌てふためいているのか、というように、地球でどんなことが起ころうとも、あらゆる惑星は悠久の時をゆっくりと回転を続けているようです。

 

ちょうど満月の日に合わせて「緊急事態宣言」が発せられたかのようです。

 

太陽の周囲のプラズマの名前の「コロナ」さんが、地球を太陽光洗浄してくれているかのように感じます。

 

しかし、なんだか内側からざわざわくるような不快感があります。

世界の人々の魂レベルが落ちている感じがして参ります。

死者の数はきっとコロナウイルスによる原因でない方々の数も含まれているのでしょうね。

 

世界を恐怖に陥れ人間を洗脳し、混乱させ、その間、闇の業者達は大もうけをする・・・・

いつの世も力ある人々の陰謀はありますね。パターンが決まっているから分かり易いです。

 

こういう時こそ静かに内観し、心と魂の内側に存在する真実を知るハイヤーセルフとつながり、問い掛け、反省と修復と感謝を続けたら良いですね。

 

外では農家さん達が、お天気の良いことを大いに喜び、忙しそうに朝から晩まで動き回っていらっしゃいます。動物は食べないと生きていけませんからね。野菜を育ててくださる皆さまは有難いです。

 

世の中の景気やトレンドにはまったく影響されない、土に足の着いた生き方をまざまざと見せてくださっています。

これこそ人間の基本的生き方という感じがします。

 

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僕も菜食主義になろうかな

 

循環している

 

昨日は、ねこボランティアのヒーラーさまのお宅のお片付けお手伝いに行って参りました。

 

そのお方は、アース・エンジェルでアース・エレメンタルであり、心優しく慈愛に満ちたお方で、すべてのものが愛おしく、捨てられないと仰ります。

 

本当に天使系、精霊系の方の特徴を見事に兼ね備えたお方です。

 

人も動物も植物も物も、すべて切り捨てることができず、そのお方の周囲にはいつもたくさんの方々が集まり、動物さんも植物さんも精霊さん達も、そしてごみの山も集まって参ります。

 

お宅にお邪魔させて頂くと、その方が羞恥心の塊で心臓が止まりそう、とおっしゃった通り、かなりのものが堆積し、歩くスペースさえありませんでした。

 

30年以上、ほとんど動かしたことのないものばかりであったそうです。

 

私は容赦なくブルトーザーのように手に取るものすべてをさばいてしまいます。

冷酷至極・・・

 

その方は、「それはダメ!大事なもの。思い出が詰まっている」と私の手を止めようとします。

 

しかし、今回は2時間足らずでしたが、とりあえず廊下は歩けるようになりました。

あと数回は通う必要があるようです。

 

天使系のお方は、

よく

「捨てるなんて可哀想。もったいない」

 

と仰います。

 

しかし、天界のマスターによると、

 

「ものはすべて地球上で作られたもの。そこからどかしても、どこかには存在している。つまり同じ器の中で周っているだけ」

 

と仰います。

 

ですから、自分のところから処分しても地球上のどこかに行き、そこで活用されたら良いはずです。

 

自分の周囲に置いておかなくてはいけない、という思いを手放し、地球上で循環させたらそれで良し、という思いになったら、罪悪感なく、ものを捨てられるでしょう。

 

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僕らは毛皮一枚で生きているよ

 

昔書いたショートストーリーです

「Stop!」

 

ある日の昼下がり。

 

 雲一つない、抜けるような青空から地上に響き渡ったひとつの声。

 

人々は、その地響きがするほど轟音であったその声を聞き少々不安を覚えた。

 

地上を群れをなすようにひとつの方向に歩いていた人々も、あちらこちらに忙しそうに動き回っていた人々も、一瞬、立ち止まり、青空を仰いだ。

 

しかし、その澄み渡った青空には、雲一つ現れることもなく、鳥一羽飛ぶこともなく、風さえも吹き始めることなく、つまり何の変化も訪れなかったのだった。人々は、一瞬でも立ち止まって上を向き、もうろたえたことに羞恥心を覚え、何も聞こえず、何事も起きなかったかのように、すぐに真顔になって前を向き、そのまま歩き始めるのであった。

 

しばらくは、地上は今までと同じせわしくも平穏な日々が繰り返された。

 

しかし、あるニュースが突如、世界を不安の渦へと巻き込んでいった。

 

それはある国の畜産農家が「家畜が子を産まない」と悲痛な訴えを取り上げたニュースであった。

 

その畜産農家によると、ある日、あの声が聞こえた時から、家畜として飼っている牛や豚が子をいっさい産まず、そして鶏もが卵を産まなくなったというのだ。胎児を宿していたはずの腹もいつの間にか、以前のぺっちゃんこの腹になり、中の子は消えてしまっていると、インタビュアーに対して不安げに訴えた。

 

そのニュースは一瞬の間に世界中を駆け巡った。そして、次から次へと「うちの家畜もそうだ!」「どうしたというのだ?」という声がメディア上に沸き上がった。テレビや新聞をはじめとするすべてのメディアは、そのニュース一色となった。

 

数日すると今度は野生の動物を解き放って見せていた野生動物公園からも「動物の出産がなくなってしまった」という声が挙がってきた。妊娠していたはずの動物の腹の中からも胎児が消えているようだというのだ。そのニュースから、数分たってペットショップから「ブリーダーが飼っていたペットも子を産まなくなったらしい」という声が挙がり、そして各国のブリーダー達からも、同様の声が無数に挙がり、その数が一気に増えていった。

 

すると時を待たずに今度は漁業関連の人々が、「海で産まれているはずの子魚達が見当たらない」という声が挙がってきた。時を待たずに「養殖用の魚が卵を産まなくなった」という声が養殖組合から上がってきた。同様に、水族館でも「魚達が産むはずであった腹の中の卵が消えているようだ。海洋生物すべて赤ちゃんを産まない」という声が挙がってきた。それらを生業とする人々は真っ青になって慌てふためいていた。

 

その一方で「害虫が消えた」という喜ぶ人々がいた。害虫がさかんに増える地域の害虫があっという間に死滅してしまったようだというのだ。しかし、それを聞いて落胆していたのが、殺虫スプレーを生産し販売していた会社であった。

 

他には「野菜畑を荒らす害獣も減ってきた。野菜は盛んに育っている」と野菜農家は喜びの声を挙げた。

 

バイオテクノロジーの研究者達や生物学者達は首をかしげながら神妙な顔をそろえ、「哺乳類、鳥類、魚類などのいわゆる動物と呼ばれる生物だけが繁殖能力を失ったのであろうか」と分析を始めた。

 

確かにその声の日を境に、動物達がみるみる内に数を減らしていったが、植物や菌類などは生き生きと勢力を伸ばし、その成長を早めていっているように人々は見えた。

 

遂には、人々の不安は動物の一種である、人類はどうであろうか、というものに及んできた。

 

その暗い不安はぴたりと的中した。出産予定日が過ぎても、妊婦が子を出産しないのである。そしてみるみるうちに突き出ていた腹がしぼんでいき、中の胎児が消えてしまっているようなのであった。産婦人科では、パニック状態が起き始めていた。妊婦の腹の中からすべての胎児が消えていたのだ。もう人間の子どもも産まれなくなってしまった。産婦人科を主なる収入減にしていた医院は青くなった。そして赤ん坊をターゲットにしていた商品の会社は自己破産の道を考えはじめた。それは教育産業業界にも波紋は及んだ。数年後にはすべての学校は経営が成り立たなくなるであろう、それに付随していたあらゆる教育産業もすべて終わりだ。

 

世界中の人々は、今後子どもが産まれないことから起きるであろう、絶望的不安によって茫然自失状態になりそうであった。

 

人々は未来のアカデミックなことや文化文明に対しての不安を覚えながらも、そんなことより、何よりも、今後食べるものはどうしようかというベーシックなものに対してが優先であった。数日後には食べる肉が尽きてしまうのだ。そして魚も手に入らないのだ。

 

蓄えてあった肉や魚が、異常なる高値で金持ち達に独占されてしまった。

仕方なく今まで肉しか食べなかった人々が穀物や野菜を食べるしかなかった。

 

悪い考えをもった連中は、保護されていた犬や猫を買い取り、しめて家畜の肉と称して闇市で売るようになった。もちろん動物愛に満ちた人々からは猛攻撃を受けた。しかし、保健所にいた犬猫は、すべて引き取られて闇へと消えていってしまった。

 

一方で飼われていたペット達はとても大事に扱われた、もうペットは手に入らないかも知れないのだ。動物の同胞として大切にしようという意識が飼い主たちに芽生えていった。それに伴ないペットも異常な高値で売買された。その高額なペット達は、保健所から引き取られたものもかなり含まれていた。肉食のペット達の餌はすべてベジタリアン用へと変わっていった。

 

飼育されていた動物園の肉食動物でさえも、餌が穀物に変わった。そのうち、動物園は封鎖され、動物達は今まで生息していただろう、野生に還されていった。どうせ、皆死に絶えるのだ、動物達のことなど考えていられない。野に放たれた動物達は本能が突然によみがえり、生き生きとして、食べられるものを片っ端から捕まえては食べ尽くしていった。それは弱肉強食の法則に従い、次から次へと食の連鎖が続いていたのだ。やがて弱肉強食の頂点に立ち、少数で生き残るであろう最強の動物であるライオンでも、野の草を食べるしかなくなっていくのであった。

 

そして人間達は、不安の中で必死に生き残るすべを考えた。考えて考えて知恵のありったけを絞り尽して生き残りをかけた。畜産の肉を食べられなくなった人間達はハンティングに希望を持ち始めた。そして養殖の魚が手に入らなくなると自ら釣りにも出かけた。

 

どうしても肉や魚が手に入らなくなると今度は仕方なく代用肉を考え始めた。炭水化物の原料となる野菜や穀物はいくらでも手に入るのだ。

今までベジタリアン用の代用肉を作っていた会社は、世界中の期待を担い、政府からも多額の援助金を得て、大いに研究を早めた結果、素晴らしく肉や魚に似た味の食品を次から次へと生み出し、世に送った。

 

人々は、最初は仕方なくであったが、その内にこぞって、それらのオーガニックベジタリアン食品を買い求め、健康体になっていった。

 

人々はうっすらと気が付き始めていたのだ。もう人類に新しい子孫は生まれない。それであったら、今生きている人間達が少しでも長く生きなければ、世界中の文化も文明も、そして歴史もすたれてしまうのだ。

 

戦争など馬鹿々々しいこともやっていられない。どうせ皆寿命が来たら死ぬのだ。お互いの国を取り合うことなど、無駄なエネルギーだ。そんなことをするだけで腹が減る。少しでもエネルギーを温存して、生き延びるのが賢い選択肢だ。

 

しかし、なんでこんなに緑が増えているのだろう、ふと気が付くと、いたるところに草木が生い茂っている。油断をすると、家の中にまで草木が侵入し、湿った部屋にはキノコが群生していたりする。

 

人々はうっすらと気が付いてきた。人間の領域に、じわじわと植物や菌類が侵入してきているのだ。

 

今の敵は互いの人間達から、植物や菌へと変わっていった。

 

植物や菌類は、有難い食料であり、建築の材料にもなるし、頼りになる生命体だ。しかし、多すぎるそして強すぎる。

 

ゆっくりではあるが、地球が緑色に染まりつつあった。

 

月から見おろすと、青かった地球が緑色に変化しつつあるのだ。

 

その内にま緑になるであろう。それも時間の問題だ。

 

宇宙界の存在達は噂していた。

 

「地球が元通りの色になってきたな」と。

 

 

 

kitty phobia

 

またまた連日の捕獲作業が続いております。

 

しかし、昨夜もまた空振りに終わりました。

 

さくら耳の子が3か所の別の場所で入ってしまい、中で大暴れをし、ある捕獲器では

仕掛けた方(庭で猫をものすごく増やしてしまった張本人。悪い方ではないのですが、おおざっぱで結構無責任・・・)がいい加減に新聞紙一枚を掛けただけの状態で置いておいたために、猫が捕獲器を破ろうとして大いにもがき、中は毛だらけ血だらけになっていました・・・これは猛省です。猫に可哀想なことをしました・・・

 

その方は変なプライドがあり、自分で仕掛けられます!と強く手伝いを拒絶されたために、お願いしたところ、やはり、性格なのでしょうか・・・これまで30匹以上も庭に来ていても平気で食パンをちぎって与えていたと言い、その猫達が嫌いな人に毒殺されていても、猫捕り業者が来てみんなさらっていたとしても、その過去を平然として笑いながら私に語ったお方です・・・

 

その血だらけの猫を見てもあ~汚した、くらいのコメントでした。

 

猫好きな人っていったい?何?と思ってしまいます。

 

私は今、仔猫恐怖症に陥っております。

 

去年、私の目の前を100匹くらいの仔猫が通り過ぎていきました。

その子達のお世話と里親探しでノイローゼ気味になり、胃潰瘍になりそうでした。

 

もうあの苦しみを2度と繰り返したくない!という一念だけで突き動かされています。

 

あらゆる恐怖症、たとえば高所恐怖症とか、刃物恐怖症とか、の恐怖症はそれらを取り除く催眠療法(Phobiahypno)で克服できるのですが、この実際に現れる仔猫だけは、ヒプノセラピーでは克服できません。

 

物理的に生物学的に繁殖作用を抑えなければ・・・

 

ゴーストバスターのように繁殖要素のあるママ猫ちゃん、パパ猫ちゃん達を狙い撃ちし続けております。

 

しかし、相手は本当に手ごわいです。

 

ゴーストよりも何よりも仔猫が怖いです・・・

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もちろん仔猫はエンジェルですよ。ハイ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

天界の仕組み

 

天界は時に電波を通じて、天界の仕組みの一部を教えてくれているようです。

 

かつて書いた、石ノ森章太郎先生の「ロボコン」という子ども番組もまさに、私達はロボコンのように常に、天界から観察されていて、心の中までお見通しで評価をされ魂レベルを付けられる。その魂レベルによって、次に何を課すか、決められている。

 

というような感じです。

 

また「モニタリング」という番組も同じで、私達人間はいつも天界からモニタリングをされていて、お試しを受け、それにどう反応するかによって、いわゆる運命が決定される・・・

 

みたいな感じのようです。

 

オリンピックが決まった時、日本人は、震災から立ち直ろう!という純粋な心持ちで魂レベルが高くなっていたはずです。

 

それが何か、浮かれモードで平和ボケ?で世界の中で変な優越感と国粋主義に偏ってしまった為に、国全体の魂レベルが低下し、今の精霊達からのお叱りを受けるに至った・・・

 

らしいです。

 

いつも見られていると思うと悪いことはできないですね・・・

 

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ぼくらはタンジュン

 腹白い・・・

 

 

ちょっとだけご褒美

 

 

4月に入ってから、また外猫捕獲を連日再開しております。

 

3月は、手術のチケットもないし、さぼろうか、と思っていたところ、あの懐かしい感覚、じわじわ歯痛が始まり、歯医者に駆け込んでもなんということもなく、そして猫活動を始めた途端に、歯が治ってしまったという、本当に分かり易い天界からの「猫活動やれ!」というサインだな、と哀しく感じております。

 

しかし、連日深夜から早朝に掛けて、5か所くらいで捕獲を試みているにも関わらず、捕まえてみて病院に連れていくと、首輪がしてあったり、去勢不妊済みであったりと空振りばかりです。

 

5日間連続捕獲でもまだ3匹しか手術ができておりません。

 

ただ、有難いことに、徐々に徐々にご近所さま方が捕獲と搬送をお手伝いしてくださるようになりました。

 

しかもお若いご家族の方々でお子さま達と初めての体験にワクワクと新鮮な発見と驚きを覚えながら参加してくださっていることが嬉しく有難く感じております。

 

私など、いまだに捕獲は心臓が停止するほど恐怖と嫌悪感に満ち溢れた気持ちでやってしまっており、これがなくなるまではまだ続けさせられるのでは、と焦りを覚えております。。。

 

しかし、昨日はこの活動を始めてから、まったく初めて、捕獲をお手伝いした方からお礼にお食事のご招待を受けました。

 

食に興味がないのです、と何度もお断りをしていたのですが、遂に断り切れずに

ご招待をお受けいたしました。

 

2年半で300匹以上捕獲保護活動を始めてから人に感謝されてご褒美まで頂けるなんて、考えられないことでした。

 

これまでは、どんな猫好きな方でも、お手伝いしても「ごくろうさん」くらいの言葉を頂くのが最上級で、治療費のご負担を頂けるのも1割、あとは当然のごとく、または見下されてけなされることがほとんどであった為に、ますます心が委縮し人間嫌いになってしまっていましたが、こんな素晴らしいお方もいらしたら人間界もまだ捨てたものではない、猫好きな方でも精霊界の生まれ変わり、同類の心あるライト・ワーカーさんがいてくださった、と感謝しかありませんでした。

 

 

 

お名前も「みどり」さん。

 

まさに精霊の生まれ変わりのアース・エレメンタルさまです。

 

何年かぶりにうなぎなどをご馳走して頂きました。

 

最近、清貧生活でもやしだけの食生活が

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特・うな重


染みついてしまっていた為に、胃が受け付けず、詰めてお持ち帰りにして頂きました。

 

本当に心が救われるような出来ごとでした。

 

最近は餌やりの時に、雨が降らないだけでも天国のように感じます。

 

以前にも増して、当たり前のことやささやかなことに感謝できるようになったのもこの猫活動の土着的地味な活動の成果だと思っております。

 

心身の修行をさせられております。

 

また近所の団地の方に猫ハウスを作ってあげました。

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キャットフードハウス

たくさん購入したキャットフードの段ボールがまだまだあふれており、汚れたらすぐに捨ててもらって次々に届けようと思います。

 

 

 

4月になりました!

 

いよいよ本当に「4」の年が始まります。

 

天使のエネルギーが最強になる年です。

 

昨日とはやはりエネルギーが変わっている感じが致します。

 

関東は大雨の水の浄化です。

 

餌やり中、全身滝に打たれたように浄められました・・・

 

 

また関西瞑想会のお知らせです。

 

申し訳なくも延期させて頂きました、西宮の瞑想会を

 

Aさまが会場をとってくださり

 

5月16日(土)に開催させて頂くことになりました!

 

また万が一、会場が閉鎖になるようなことがありましたら、申し訳なく。。。

 

一応、開催予定にさせて頂きます。

 

関東から、交通の予約もなかなかできず、もどかしいですね。

 

いっちょまえに世の中の3次元的混乱を体験させて頂いております。

 

どうぞよろしくお願い致します。