本日9月25日は中秋の名月でした。
昨晩は、黄金に輝くお月様が拝めてひとときの幸福感に包まれておりました。
そしてなんと2日間おいて、明日が満月のようです。
関東は9月はほとんどの日々雨の浄化作用で、太陽も月も星ももはや懐かしいものに感じられております。
今日は、動物病院の搬送がキャンセルになったおかげで、部屋の大掃除ができました。
実は、買ったばかりの土鍋を連日焦がしてしまい、どんなに換気をしても焦げ臭さが残っており、意を決して今朝からすべての換気扇と壁や天井すべてを水拭きするという作業をしておりました。
普段手つかずであった聖域にしている細かい場所まで隅々を拭くとやはり埃がたまっていて、少々気まずさを感じておりました。
どうしてもネコさん達の毛が相当舞っていますから、掃除はこまめにしなければなりません。
部屋にはなんと3つも空気清浄機を置いているのですが、まだ足りないようです。(憧れのエアドックが欲しい・・・)
土鍋が焦げてくれたのもサインであったと思います。
もっと部屋を浄めなさい、と言われていた感じがします。
生徒様に、
「今年は、怒涛のような日々です。いったい今年の意味することは何でしょう?」
と問われ、天界に何度か伺っておりました。
かくいう私も、これまで以上に重いことが起き、いったい何ですか?これは?と何度もマスターにお伺いしておりました。
なんとなく
「今年は善悪の縦分け、裁きの年、戦い、負けてはならぬ・・・」
と聞こえてきた気がします。
私自身、一昨年に続き、裁判を起こされてしまっております。
詳細は私を陥れようとしている輩にヒントを与えてはいけませんので、書けませんが、
簡単に述べると、
「ネコさまにかこつけたやくざのアタリヤと私を快く思わないおっさんコンビが、法や権力を悪用して私を陥れ金銭をも強奪しようとしている」
ということでしょうか。
私は幼少期からあらゆる戦いゲームやスポーツも、競うことに関することが大嫌いでした。
中学校時代など、誘いを断れずに入ったバレーボール部でも、3年間、ルールが分からず、というよりも覚えようともせず、球拾いをしながら、球を痛そうな手首で打ちつけ、試合の点数に涙や汗を流し青春を謳歌しているチームの皆さんの姿が不思議でうつろな目でぼんやりと眺めているだけでした。
学生時代も勤め先でも、なぜかいつも戦いを仕掛けてくる人達が必ず現れるのですが、戦いを臨んで来られてもすぐに白旗を振って逃げて参りました。
組織から離れて一人の仕事をするようになり、もう戦いを挑んでくる者はいないであろうとたかをくくって油断をしていたら、このネコさまの活動に入るとすかさず、戦いを仕掛けてきたり挑んでくる者が後を絶たず、それでもしばらく我慢をして5年間くらいは、皆さんの中で潜んでおりましたが、圧力に耐えきれなくなり、今は蚊帳の外で、自分のできることのみ行い、巻き込まれないようにしておりました。
それでもある人達は飽き足らず、私の存在を無き者にしたく、叩き潰そうをして参ります。
このネコさまの活動は、天界からの強いお達しのミッションであり、ただ単に
「この地球上で辛い立場にいるネコさん達を助けてあげなさい」
と言われ
「分かりました。自分ができる限りを尽くしてやらせて頂きます」
と謹んで申し上げてやらせて頂いているのみのことです。
それをなぜか、周囲のネコさまに絡む人間達がやたら私を邪魔をしてきたり、陥れようとして参ります。
これは、天界から、もっと私を鍛え上げようとするルシファー達の仕業に違いない、とは思うのですが、あまりにも酷すぎる仕打ちが度重なり、これは許してはいけない、という気持ちになって参りました。
天界は私に
「今までのように逃げてはならぬ。向き合って戦いなさい」
とおっしゃられている気がします。
これまで逃げるだけであった人生を省みて、理不尽なやり方で戦いを挑んでくるとんでもない輩に対しては、負けてはいけない、という気持ちになっております。
相手が浮世の法律や行政を利用し、権力を傘に着て、こちらを乱暴に力づくで負けさせようとしていることに対して、こちらはもっと上のお力を頂き、勝利しようと思います。
見えないお月様に向かって拝み、天界のお力を頂こうと思います。
弱くはかなく見える者が実は最強である、ことを思い知らせてやろうと思います。
自分が決して間違ってはいない、正しいことをしていると思う方は、共に負けずに戦いましょう!
天界の最高最善の愛と光を

















