jupesjupesの日記

Lanai Fukudaのくだらない日々

ご無沙汰しておりました・・・


ちょっとご無沙汰をしてしまっておりました・・・

体調とPCが連携して不具合になり、いろんなことが滞ってしまっておりました。。。

6年振りに風邪のような症状が出てしまい、6年振り位に内科で診て頂きました。普段は絶対に病院など行かず、セルフ・ヒーリングで克服してしまうのですが、毎日小さいことがたくさんあり、ストップして休む訳にはいかず、医学の力も借りることにいたしました。

いかにも宇宙人ぽい軽いノリのお医者さんがどこも診察することなくパソコンの方だけを向きながら文字を打って診断してくださり、最後に「うんうん OK!」とOKマークを指で作り「単純な風邪だね~OK!OK!」と言いながら処方箋の薬を大量に出してくださいました。薬が余ったら風邪ひき猫ちゃん達に分けてあげようと思います。


今回の体調不良のことをじっくりと何度も自分の魂に訊き、天界にも何度も訊ねながら、分析しておりました。

ちょうど次回の講座が「天界の解剖学」講座であり、生徒様の皆さまにも今回のことも、良い体験談になりそうです。(転んでもただでは起きない自分が恐ろしい・・・)

肺のとは(サービス・・・)

天界の観点
「呼吸」は、天界の瞑想やリラックスする時に大変重要である。
・2つの肺は、喜びで溢れている時、左右対称で美しい青と白い光で満ちている。
・肺の病の原因には様々あるが、社会や周囲の環境の中での要因としては、主に「孤独感」「寂寞感」そして「怒り」がある。社会の中で他人と交わろうと努力しながらも、孤独と寂しさを覚えたり、またはやり場のない怒り溜めてしまった時に肺の病に罹り易い。
・肺は、感情に敏感な箇所でもある。比較的男性が怒りをため易い傾向があり、デリケートな若い男性は、肺気腫になる事もある。怒りの解消のはけ口として、喫煙する事で、更に肺を痛め、怒りを長年ためていると、癌になることもある。(喫煙の行為は、幼児期に母親の母乳を吸う行為の代償とされる事もある。口は「口唇期」の甘えのシンボルである)喫煙の習慣のない人でも、魂の中に「孤独感」、「寂寞感」、そして「怒り」をためていると腫瘍を肺内部に作る事もある。
・過去世の記憶が主に原因となっている病としては「小児喘息」や「喘息」がある。その方々は過去世で窒息によって亡くなっている可能性がある。主に、水難事故での溺死、魔女狩りやキリスト狩りでの火あぶりの刑(煙を吸って亡くなっている)、絞首刑や生き埋めの刑で窒息死したこと等の魂の記憶がその原因となる事もある。
・小児喘息とアトピー性皮膚炎は相互関係がある。環境の原因としてはどちらも、家の中の見えないハウスダストやカビなどである。しかし、発症するのは 、デリケートで、両親の愛情を強く求めている小児が多い。それは、構って欲しいという小児の心の願いに反応して、ハウスダストやカビが肺や皮膚に付着して症状を引き起こすからである。
・大人になってから喘息を起す人は、幼児期の愛情不足であった魂が、仕事などのストレスが引き金となり、インナー・チャイルドが呼び起こされてしまったからである。周囲の人から優しくされたいという、心の叫びが原因となる事もある。
 
天界のエンジェルヒプノセラピーⓇ・ヒーリング
・瞑想やリラックスをする時は、「鼻から吸う息と共に、美しく清らかな、地球と宇宙のエネルギーが肺に入り、吐き出す息と共に、身体の中、心の中に、たまっていた要らないものが、まるで真っ黒い煙のように出ていく」と想像する。
・天界のヒーリングでは、肺の中にたまってしまっている、赤く見える、怒りを解き放ち、虹色の光で満たしていく。
・天界の天使達を呼び出し翼で包んでもらう。そして「あなたは決して一人ではありません。多くの存在達から愛され慈愛の光で満たされています」と何度も肺に対して言葉を掛ける。

  (「天界の解剖学」テキストより抜粋)




この体調不良は単なる風邪ではなくたぶん、肺炎と軽い結核になっていたのではないかと思えます。

あの理不尽極まる譲渡会のあたりから、肺の内部がふつふつと痛みが沸き始めており、先週の日曜日に実家に帰った翌日から掻きむしるほどの肺が痛み出してしまいました。

私は高校生の時に咳が2か月ほど止まらずに遂に内科で診てもらったところ、軽い結核を患っていたことがありました。現代では珍しい病でしたが、幸い大事には至らずに治ったのですが、これはのちに自分で前世を見た時に、江戸後期の人生の時に結核で16歳で亡くなった自分が見え、その名残で今世もまた結核を患ったのだと分かりました。

また魔女狩り時代にも火あぶりの刑に処せられた時に、大量の煙を吸って亡くなった前世もあり、どうも今世でも肺は弱点でもあります。

しかし何度も自分で前世に戻る作業をしたおかげで、セラピストになってからはかなり肺は良くなり、ほとんど風邪などもひかなかったのですが、今回はある原因があり、やられてしまいました・・・

自分でも心も魂もまだまだ未熟であると情けなく思います。

原因は、近くにいる2人の火星人達からの攻撃でした・・・

2人とも奇しくも恐ろしい共通点がありました。

同じ誕生日

ヘビースモーカー

お金にだらしない

時間にルーズ

平気で悪びれず嘘をつく

何をやってあげても当たり前、感謝はしない

尊大で傲慢な態度

人を見下す

自分は世界で一番正しく、一番偉いと思っている

(もちろん2人とも良い褒められる点もたくさんありまする・・・)


おひとりの方はどうしても関わってしまう猫ちゃん関係の代表の方です。もう一人は我が宇宙人の弟です。

弟は火星人でもありますが、ウルトラの星の要素もあり、少しは穏やかではありますが、私をとにかくイラつかせることでは世界一で、見事に今回は私をノックアウトしてくれました。

猫ちゃんの代表の方は、最初にお目に掛かった時、一瞬でこの方は宇宙から地球に来てしまった火星人の「アース・スター」であり、地球的に診断されると「自閉症スペクトラムアスペルガー症候群」かな、と失礼ながら感じておりました。

まったく私の方を見かずに最初から最後までタブレットを指で操作しながら、下を向いたままぶつぶつと聞こえないような声で延々としゃべっており、どう相槌を打ったら良いかタイミングがつかめない方でした。

しかし仕事柄でもアース・スターの方々のことはよく分かっているつもりで、生き辛い地上での日々を猫ちゃん達の為に頑張っていらっしゃると思い、同情もし、極力、協力させて頂きたいと思い、手助けを申し出たのでした。

それから、その方からの猛烈なエネルギー攻撃が始まってしまいました。時間に構わず呼び出される、真夜中に酔っぱらって電話をしてくる、電話口で延々と理想論を3時間余りも語られる、急なことを突然頼んでくる、やってあげても忘れる、時間は守らない、約束も守らない、ご自分のことは棚に上げてあらゆる人々をけなす・・・

そしてその方から急にふられた餌やりで、私は昨年末から夜3時間余りの夜回りを余儀なくされ、そこから精神的にも肉体的にもダメージが始まってきたのでした。


セラピストになってから、私は夜遅くに外に出ることがとても嫌悪するようになったのです。

遅い時間帯には闇の中にはうごめくものがはびこり、体調が良い時は自分を守れるのですが、少々疲れている時は、ダメージを受けてしまうことがあり、なるべくは外にはでたくないのです。

しかし、いったん頼まれたことを急に止める訳には参りません。

一度、ご飯を頂けると期待をさせてしまった猫ちゃん達を裏切る訳にはいかないと思い、せっせと夜中に住宅街に繰り出します。

しかし、頼まれた場所はかなり猫ちゃん達が嫌われているエリアのようであり、「猫に餌やるな、法で訴えるぞ!」という恐ろしい文言の張り紙が多数貼ってある場所でした。

去年一年間掛けて、住人の方々に認知してもらった場所とは違い、毎晩心臓が壊れるほど恐ろしい思いをしながら餌やりをしなくてはなりません。

その場所の猫ちゃん情報をもう少し詳しく知りたいと思い、その猫の代表の方に電話を掛けると、こんなお言葉を頂きました。

あまりにも名台詞なために、いつか小説でも書く時に使わせて頂こうと思いメモしておきました。

「そのことは以前申し上げました。わたくしがもうしあげた内容をご理解頂けなかったということでしょうか?あなたは一度聞いたことを記憶にとどめておけない方とお見受けしました。つまり記憶力がない方と今後お見受けして良いということですね!または知的能力に問題があるという方と判断して宜しいということですね!え!宜しいということですね?!えっ?!」

これほど人を侮辱し怒らせるような名台詞はなかなか普通一般の人では一瞬のうちにすらすらとは口から出て来ないと思います。

人の神経を逆なですることにおいては天才的な能力を持つ方です。この点も我が宇宙人の弟とは酷似しております。

わが弟であったら、電話口で大いに怒鳴るか、または捕まえて有無を言わせず、後ろ蹴りの刑を10回くらい執行してやりますが、他人の、ましては猫の代表のお方が相手ですから、そこは黙って「申し訳ございません。こちらが間違っておりました」と謝るしかございませんでした。

そんな理不尽極まる日々を耐えに耐えて自分の心も魂も偽っておりましたが、先週、実家に戻り、弟のいる日曜日に大掃除をしなくてはならず、まったく作業がはかどらず、イライラのしっぱなしでいるうちに、ふつふつと肺の中に痛みが感じはじめ、2日目に帰ろうとする時に、倒れそうになるほどの痛みとなっておりました。

いつもは妖怪並みに体調は回復するはずが、今回、2人の火星人たちのファイヤー・ダブル・アタックにより、生身の身体は耐えられなくなり、遂に肺は焼き尽くされてしまったようです・・・。

しかし、寝ている訳にも行かず、その痛みを抱えながら、夜の餌やりを続けております。

まだまだ自分は心が狭く小さいな、と思いながらもその猫代表の方が「私は餌やりなんかしな~い、お金も時間も掛かるし~大変過ぎるからできな~い、やっておいてくださ~い」と言った言葉に怒りを感じながら、やっている自分にも情けなさを感じておりました。

澄み渡った冬の夜空を時々、見上げ

「天界よ、私はこんなことをするために、今回地上に降りて来たのでしょうか?
これはいったい何の学びでしょう?」

と伺います。

すると天界は 

「すべてのことが必要なことなのだ。無駄な経験は一切ない。地球の底辺で酷い扱いを受けいている人々の実情と心情を知る為の大いなる経験となる。人間界の理不尽さをまのあたりにし、疑問を持つこと、それをこれからの力としなさい」

と聞こえて参りました。

その答えを聞くと、とても納得し、エネルギーが沸いて参りました。

火星人の2人のことも、まあ、許します。適当に・・・

そして肺が痛くなってから3日目に自分の「天界の瞑想CD」がちゃんと録音されているかどうかのチェックをするために、久し振りに聞きました。

聞いているうちに徐々に痛みが薄らぎ、聞き終わった時には、かなり肺の中がすっきりとしてきた気が致しました。

この天界の瞑想CDは結構、効果あるかも知れません。10年ほど前の自分の声なので気恥しいのですが、なぜか、CDもパワーアップしているように思えます。


また近くで心配して助けてくださる方々もいらっしゃいます。

お一人はご近所のエンジェルNさんです。

この方は心底お優しい地上の天使おじちゃん(失礼)で、家族のように私を心配してくださり、時々餌やりについてきてくださいます。

他にも猫代表のアタックにやられてしまっている方々も心配してお声を掛けてくださいます。

地球にも心のある地上の天使さま方は多く、救われます。

昨日は、エンジェルNさんのご紹介で、過去30年間で数千匹の猫ちゃん達のTNRをされた奇跡のパワフルなお方に会うことができました。

ご自宅でも現在60匹余の猫ちゃん達を保護していらっしゃるとのことです。

そんなウルトラの母のような方が近くにいらっしゃるということは本当に頼もしい次第です。


もう少しだけ、死ぬまでは地上で何かできる良いことを残したいものです・・・
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          「死なないくらいに頑張ってよ」

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              「ご飯代も稼いでよ」